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ヤフーオークションで釣具を安く買う方法その2

今回、ヤフオク関係では2度目の記事です。
今回は、ジャンクと名のつく物の買い方です。
ここでヤフオクのジャンク品という大きく3つあります。
1.本当の意味で、使うことが出来ないようなジャンクなもの
2・出品者が、そのものに詳しくないか、あとでのトラブルを防止するために
 ジャンク扱いとしたもの
3・アクセスを増やすため商品名にジャンクという文字を追加されたもの。
ここで、問題なのが3番のアクセスを増やすためにジャンクという文字を追加したものです。
これはアクセス狙いで、衝動買いを誘いますから気をつけてください。
1番は、機能的に問題があるジャンク品ですので、部品取りにするか
修理して使うかとなります。いずれにしてもそれなりにそのものに対する知識が必要です。
ここはきおつけておかないと安いからといって買いすぎたら家はゴミ屋敷になることまちがいなしです。
私はそれなりに知識がありますので、ガイドをとったりする部品取りであったり、軽微な修理であれば
自分で出来ますので買いますが、あまり知識がない方にはお勧めできません。
となるとずばり買える2番です。
この場合、相場を知らない出品者が多いため、いいことが(落札者にお得)あります。
それは、低い金額で即決価格が設定されたりしています。
どのような心理かわかりませんが、磯竿のリールシート周りに普通に置き傷がついてたとします。
その傷があるがために出品者は戸惑い、相場では10000円するような磯竿を1000円で出品で
2000円で即決を設定してたりします。
まあ実際は、なかなかそういうものには出会えず、自分のほしいものがそういう状態で出品されていればの
話です。
ジャンクを品を安く買い、活用していくためにはそれなりに知識と経験がいります。
ここでくどいようですが、オークションという場は購買意欲の高い消費者であふれかえってます。
自分だけがこのオークションを見てるなんて事はありません。
きっと誰かが見ています。
オークションはたしかにいろんなものが売られています。
オークションは何でもあるというのは間違いではありませんが
オークションが安いというのは間違いです。
安いものもありますが高いものもあります。
送料もかかるしね。
そうなると物の相場を知るしかないですね。
取り留めのない話になりますので、又の会にオークションネタやりますね。
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ヤフーオークションで釣具を安く買う方法 その1

私が良くお邪魔するブログ「http://bouzukakugo.seesaa.net/」の管理人さんが、最近ヤフオクについて
良く記事を書かれます。
私もヤフオクが大好きというか得意でもありますので、私の知りうるところのオークションの知識が皆様に
少しでも伝われば幸いかと思います。
実は私、ヤフオクで1000以上の評価を持つ利用者の一人であります。
主に、出品の実績が多く、雲(悪い評価)は一つもありません。
大きい文字もちろん購入実績も一般の方より多く、釣具が主体で子どものおもちゃまでありとあらゆる取引の経験があります。
(個人出品及び落札です)
現在は、売るものも特にほしいものもありませんのでほとんど利用していません。
で今回のテーマ
「ヤフーオークションで釣具を安く買う方法 その1」
ですが今回その1ですので、まずほしい商品を絞り込み商品名まで決めてください。(複数可)
チヌ竿やクロ竿といったものではダメです。
私の言ってる商品名は、チヌ竿ですと「がま磯チヌスペシャルマスターモデル53」
といった具体的な商品名です。
ここがわかってないとせっかくオークションで安く買おうと思っても結果高いものを買うことになります。
ここでいう安く買う方法は、「このチヌ竿やすかったばい」
というものではなくこの「がま磯チヌスペシャルマスターモデル53やすかったばい」
といった相手を特定した買い方であることをご理解願いたい。
このチヌ竿安かったなどの購入方法は少し上級となりますので、また次回でも記事にします。
・方法その1
まずは相場を把握します。
ここでは、オークファン
http://aucfan.com/search#
というサイトで落札相場を検索します。
有名どころはすぐに出ますので、注意深く自分なりに相場を把握してください。
当然、ジャンクなる言葉がついてるものは、実際の相場より安くなってると思いますので
ジャンクの内容を確認してください。
要は、折れてるだの、ガイドが無い等の明らかなものではないジャンク品は結構値段も行くものです。
そうじゃないジャンクは安く落札されます。
ジャンク品の購入方法もまたいつか記事にしたいと思います。
そのものの状態を説明文やら写真から把握することがとなり、ここでは普通に使える状態を基準にし、あとは美品だの超美品だの1回使用とかその程度の基準に相場を把握します。
「マスターモデルの中古やったら○○円くらいだな」
ってなかんじでね
・方法その2
昼に終了するオークションを探せ
これは実務的に結構効果があります。なんでかというと皆さんウォッチリストにはいれてるものの
昼は仕事中だったり、夜が終了と勘違いして、忘れられたりします。
は、戦う相手が少ないということです。
因みに自分が商品を出品するとき、誤って昼の終了となった場合、すぐに取り消し、夜の時間の終了に設定し再出品するほどです。
たいがいの商品が夜間の終了となっていると思いますので、一つ一つ時間をよく見てください。
方法その3
入札額を守る。
これを皆さん守れない。
この入札額は物を固定してますので、相場から皆さん並より安く買えばいい。
送料を含めたときの自分の出費を考えて、そこまでこない金額で入札すればいいものの
自動延長までかかるようなライバルとの入札ごっこはもはや出品者の思う壺となりますので、
すっぱり、
「自分の入札額を守る。感情流入はしない」
これが出来ない人は、オークションに参加しないほうがいいかもね
・方法その4
終了前の入札より早めに入札したほうがいい。
これは出品したときに思うのですが、出品した瞬間に入札されてくる方がおられます。
特に金額が相場付近で設定されてる場合は、自分がそのオークションを見つけ、相場が5000円であれば
5000円を入札額にしている方も多いはず。こういった方はもうすでに自分の入札額で誰かが入札されているわけだからさらに安い出品額商品で検索しこちらに戻ってくることは少ないみたいです。
そこで0円スタートの罠にかかり結果5000円以上の入札額となることが多いです
0円スタートの罠についても、そのうち記事にしたいと思います。
あまりながくなると文章力がないんでなにがなにかわからなくなりますので
もうやめますが、基本は相場を知り、入札額を守るということです。
酒飲んでほろ酔いでの飲酒入札は最悪の結果をもたらしますので要注意です。
落札額が1万円を越しますとワンクリック
500円
10回カチャカチャとクリックしたら
5000円
となります。
まさに出品者の思う壺
ここはクールに行きましょう。
それでは
プロフィール

ドバミミズ

Author:ドバミミズ
自称田舎育ち
繊細な釣りの感覚の持ち主
やることは大雑把ですが

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